Nile investment

Strategy

「BtoB」ビジネスから
応用された
「適正価値」の選別に
真の意味がある

年間情報量 数千件の情報の中から、首都圏を中心に良質な物件を選別。
「BtoB」「BtoC」の両翼を自社独自のビジネスモデルとし、
全てのステークホルダーへ最適、最良をお約束いたします。

一般的な不動産投資会社のフロー
ナイルインベストメントのフロー

通常は販売数の安定した業者おろしが中心です。
しかし、弊社と直接ご縁のあった個人の投資家の方にのみ、直接販売を実施しております。

商流を一社削減することで、
従来の不動産投資に比べて、
圧倒的に有利な条件で物件を提供でき、
投資家の方には効率の良い
資産形成を実施頂いております。

個人向け年間取り扱い戸数

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この数値をみて、どう思われるでしょうか。
大手の不動産投資会社は年間500戸以上、多いところで数千戸の物件を取り扱っています。それらに比べれは100戸の取り扱いというのは少ないと思われるかもしれません。

我々Nile investmentが考えるビジネスプランには、1戸1戸の物件を厳選し、真の良質物件の提供を第一優先に考え、その過程においては一切の妥協を致しません。
顧客様からご紹介を頂く機会やリピーターが同業他社と比較して特質して多いのは、弊社がご提案する物件情報やコンサルティングに対しての評価だと考えています。
利益優先主義ではなく、顧客様との関係値を優先してきた結果、取扱件数が制限されるという背景が、年間約100件という希少価値の高いご提案に繋がっております。